提携事業

中小企業基盤整備機構

北海道支部プロジェクトマネージャーとして、案件発掘、ブラッシュアップ、フォローアップ等を実施しています。具体的な支援事業については以下の通りです。
ご質問等がありましたら、メール、FAX等でご連絡ください。


【新連携】

我が国の経済を活性化するためには、技術やノウハウを有する中小企業が新しい事業に挑戦することが必要です。中小企業が連携して「強み」を持ち寄り新たな事業活動を行う「新連携」を応援します。
(新連携のご案内
 http://www.smrj.go.jp/shinrenkei/about/007188.html


【地域資源】

「中小企業地域資源活用プログラム」の一環として、地域の「強み」となり得る産地の技術、農林水産物、観光資源等の地域資源を活用して新商品・新サービスの開発、市場化に取り組む中小企業を支援する制度です。

中小企業が地域資源活用促進法に基づき、地域資源を活した事業計画を策定し、国の認定を受ければ、補助金、政府系金融機関による融資、信用保証の特例等の支援を受けることができます。

中小企業基盤整備機構(略称:中小機構)は地域資源を活用して新事業に取り組む中小企業に対し、事業の構想段階の相談から商品開発、販路開拓等のアドバイス、ノウハウ提供などにより事業化まで一貫したハンズオン支援を行い、事業を成功まで導くことを通じて、地域経済の活性化を支援します。
(地域資源のご案内
 http://j-net21.smrj.go.jp/expand/shigen/index.html


【農商工連携】

農商工連携は、農林漁業者と中小企業者が共同で行う新たな商品やサービスの開発等に係る計画について国が認定を行い、この計画に基づく事業に対し、補助金、政府系金融機関による低利融資、信用保証の特例等の支援を行うことにより、農林漁業と商工業等の産業間連携を強化して地域経済を活性化する取り組みです。
中小企業基盤整備機構では、農商工連携に取り組む農林漁業者と中小企業者の事業計画作成から認定後の実行まで総合的にサポートします。
(農商工連携のご案内
 http://j-net21.smrj.go.jp/expand/noshoko/position/index.html


中小企業大学校 旭川校

2007年度1講座、2008年度5講座、2009年度5講座、2010年度4講座(予定)担当させて頂き、定員を上回る参加者の方々に熱心にご参加いただきました。各講座5日間程度の2カ月にまたがる研修ですが、和気あいあいと参加者同士の交流も深まっています。
(中小企業大学校 旭川校のご案内
 http://www.smrj.go.jp/inst/asahikawa/


札幌商工会議所

2007年度から、感動感謝経営塾、営業研修、営業マネージャー研修、創業塾、経営革新塾を始めとして、年間10講座程度担当させて頂いております。
(札幌商工会議所のご案内
 http://www.sapporo-cci.or.jp/content/seminar/index.html


代表プロフィール
吉本 平史

吉本 平史
(よしもと ひろし)

・人財共育マスター
・ホスピタリティコーディネータ
・中小企業診断士
・MBA
・販路コーディネータ1級
・セールスレップ1級
・札幌観光大使

 40歳で大学院入学を決意し退職、在学中に中小企業診断士合格を果たし独立開業。現在年間100日以上、多くの企業、学校、公的機関で人財共育を行っています。
 主な実績は、(株)資生堂をはじめ、企業多数、中小企業大学校、札幌商工会議所等の公的機関でも人財共育を担当させて頂いております。
 人財共育にご関心のある方は、コラムをご覧ください。
さっぽろ産業振興財団

ラジオ放送

FMカロス札幌78.1MHz
(放送日:2009・7・28)


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