【中小企業診断協会 副会長 千葉 恒雄 様】
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中小企業基盤整備機構にお誘い頂いた5年前から、時には厳しくそして、日々深い愛情で“やんちゃでわがまま”な私を、心から指導してくださっている中小企業診断士界の“ドン”です。 有言実行で実現されてきたことは数限りなく、いつもチャレンジ精神旺盛で、我々診断士の目標でもあり、希望の星でもあります。 中小企業支援において大変お世話になり、心から感謝しております。 本当にありがとうございます。 千葉先生のプロフィール: 1941年苫小牧生まれ。現在、千葉商科大学大学院客員教授。株式会社千葉オフィス代表取締役。昭和44年中小企業診断士登録。 平成17年4月に中小企業基盤整備機構北海道支部で、新連携支援プロジェクトマネージャーに就任。その後、同支部で統括プロジェクトマネージャーを歴任。 平成20年6月からは、社団法人中小企業診断協会副会長として、北海道と東京を往復する多忙な日々を送っている。 今までに様々な中小企業支援を行い、創業、経営革新のコンサルティングにも携わり、豊富な経験と斬新なアイディアで、北海道から全国、世界を目指す中小企業の創出にチャレンジしている。 【表彰等】平成16年 経済産業大臣表彰、平成21年 藍綬褒章受章 【著書】「還暦入学泣き笑い」(中西出版) 【執筆】北海道新聞・コラム朝の食卓、苫小牧民報・コラムゆのみ |
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【吉本平史さん 紹介コメント】 吉本さんは、北海道在住の中小企業診断士ですが、活動範囲は全国に及んでおります。 特にマーケッティング支援の分野では、素晴らしい活動を展開しており、その実績は高く評価されております。 消費不況の現在「如何に目標を達成するか」が、企業の至上命題です。 多くの企業は吉本さんのアドバイスのもと、確実にその目標を達成させ、成長軌道に乗せている事例を幾つも観ております。 吉本さんの頭の中には、企業がデフレ経済を脱出し、しっかりとした成長戦略を描き発展へと導くプロセスが、支援ノウハウとして蓄積されているのです。 低迷する地方経済の中で、「キラリ輝く企業づくり」の実績がいよいよ本格稼働して、明日の日本を導く旗手として、注目される日も近いのではないでしょうか。 千葉恒雄 |





